MRT延長で簡単に行けるようになった三大寺院ですが
チャオプラヤー川を水上バスで行くのも
またバンコク観光の楽しみの一つですよね。

水上バスのターマハラート船着場(Tha Maharaj)は
こじんまりとしていますが
ショッピングモールになっています。

三大寺院巡り(ワット・プラケオ)の帰りを水上バスにすると
展望デッキから喉を潤しながら展望が楽しめます。

ワット・ポーの最寄りはターティアン船着場(Tha tien)で
ターマハラート船着場からワット・プラケオへ徒歩10分ほどです。

サトーン船着場(Sathorn)から30分ほどですが
船の揺れは酷いので、船が苦手の方は、三大寺院へはMRTが便利です。

>バンコクMRTが伸びて便利!ワットパクナムやバンコク三大寺院が駅から徒歩圏に!

行き方

今回は、ワット・プラケオへの行きは水上バスで
帰りはMRTと決め、サパータクシン駅の隣(徒歩2~3分)の
サトーン船着場からマハラート船着場へ水上バスを利用
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さて、チケットを買って乗船です。空いていてラッキー!
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出発!空いていれば、右や左と景色が変わるので
右や左に行ったり来たりと景観が楽しめます。
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水上バスからなら、ワット・アルンが一望でき
この景色を見たいために、船をよく利用します
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ワット・アルンの対岸にはワット・ポー。
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これだけでも十分に観光ですよね。
王宮、ワット・プラケオの最寄りのマハラート船着場へ。
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ターマハラート

ターマハラート船着場は
ショッピングモール「ターマハラート(Tha Maharaj」になっていますので
観光前の食事等の小休憩に適しています
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「The Deck(ザ デッキ)」と呼ばれており
チャオプラヤー川を眺める景色が良いです。
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まとめ(感想)

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今回の旅はスタート地点でしたが
逆のコースで、三大寺院巡りの最後に
王宮、ワット・プラケオを観光するのなら
ライトアップされたワット・アルンも見られて
夕日が沈む時間帯は人気スポットで
観光後の夕飯や休憩にお勧めの場所です。



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