バンコク観光で人気のワット・プラケオ(エメラルド寺院)の近くに
あまり知られていない王室第1級寺院の
ワット・マハタート ユワラートランサリット(Wat Mahathat Yuwaratharangsarit Ratchaworamahawihan)があります。
英語での瞑想体験があり
バンコク訪問の一部の外国人に知られていますが
ガイドブックなどで紹介されることも少なく
静かな雰囲気の王室第1級寺院。
王室第1級寺院だけに見応えはあり
ワット・プラケオから
ターマハラート船着場や
バンコク国立博物館へ向かう途中にありますので
立寄ってみては如何でしょうか。
あまり知られていない王室第1級寺院の
ワット・マハタート ユワラートランサリット(Wat Mahathat Yuwaratharangsarit Ratchaworamahawihan)があります。
英語での瞑想体験があり
バンコク訪問の一部の外国人に知られていますが
ガイドブックなどで紹介されることも少なく
静かな雰囲気の王室第1級寺院。
王室第1級寺院だけに見応えはあり
ワット・プラケオから
ターマハラート船着場や
バンコク国立博物館へ向かう途中にありますので
立寄ってみては如何でしょうか。
ワット・マハータート ユワラートランサリット
アユタヤ王朝時代に建てられ、ワット・サラックと呼ばれ
チャクリー王朝が成立し、バンコクに遷都されると
ワット・ニッパーナーラームと呼ばれるようになった。
ラーマ1世の命で1788年、ワット・プラシーサンペットと呼ばれたが
数年後にワット・マハータートと改称され
ラーマ5世の頃まで王族の遺体を安置する場所になった。
ユワラートランサリットは
ラーマ5世の第20子で皇太子であったワチルンヒット親王を記念して付けられた名称。

門をくぐると
中央のチェディに向かて
ウボーソットとウィハーンが建ており
建物の間は決して広くはないですが
静かな独特な雰囲気が漂い落ち着きます。

両建物の回路には仏像が並んでおり
ここまでは普通のバンコク寺院。

ブッダ(仏陀)の遺骨が納められているチェディ。
なかには黄金に輝く小さな仏塔あり
見とれてしまいます。

ウボーソット(本堂)。

大きな仏像も並ぶウィハーン(礼拝堂)。


門をくぐると
中央のチェディに向かて
ウボーソットとウィハーンが建ており
建物の間は決して広くはないですが
静かな独特な雰囲気が漂い落ち着きます。

両建物の回路には仏像が並んでおり
ここまでは普通のバンコク寺院。

ブッダ(仏陀)の遺骨が納められているチェディ。
なかには黄金に輝く小さな仏塔あり
見とれてしまいます。

ウボーソット(本堂)。

大きな仏像も並ぶウィハーン(礼拝堂)。

場所(アクセス)
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