エバー航空(EVA Air)にて、成田からバンコクへの搭乗記。
エバー航空は台湾の航空会社で
スターアライアンス加盟の航空会社になり、ANAマイルが貯まり
SFCはスターアライアンスゴールド会員の特典を受けられます。
ANAダイヤモンドサービスメンバーは、SFC。
ANAマイルも貯まりますが、搭乗クラスによっては
ANAステイタス取得に必要となるプレミアムポイントも貯まります。
さて、東京在住で羽田が便利で
海外に行く場合、羽田か成田か迷いますが
今回は羽田発着時より5万円の差額がありましたので
成田発着と決めました。
エバー航空は、サービスも良く機内食が美味しくて
良く利用する航空会社です。
ただ、台湾の航空会社なので
台北(桃園)でのトランジット(乗換)があります。

エバー航空でバンコクに行く場合は
台北・桃園空港でのトランジット(乗換)になります。
ただ、羽田発着は同じ台北でも松山空港でのトランジットです。
・BR197便
成田14時25分発→台北(桃園)17時5分着
⇩トランジット
・BR061便
台北(桃園)22時30分発→バンコク(スワンナプーム)1時10分着

成田に電車で行く場合は
新宿から座って行ける成田エクスプレスを利用することが多いです。
事前に予約(座席指定)でチケットレスで35%割引。
成田エクスプレス停車駅が便利なら
都内での移動などを考えると成田エクスプレスが良いです。

成田空港の搭乗は、SFCならエコノミークラスでも
出国ゲートは専用のFAST TRACK(GOLD TRACK)が利用できます。

FAST TRACKが空いていても
ANAダイヤモンドサービスメンバーの特典
ファーストクラス気分が味わえるZカウンターから出国。

台北トランジェントもありますが
免税の買い物を終えてANAスィートラウンジへ。

スワンナプーム空港(ドンムアン空港なども)で到着時
免税店が閉鎖していますので、買い物は日本で済ましてください。
搭乗時間まで、先ずはお寿司。

デザートいただきながら搭乗時間まで
まったりとラウンジで過ごします。

搭乗時間になり搭乗口へ。

BR197便

SFC特典での優先搭乗。
ANAではないこともあり
エコノミークラスでの優先搭乗の方は少ない。

モニターは日本語対応ですが
邦画は少ないので、機内の過ごし方は色々で
好みの映画が見たければ、自分のモバイルで準備した方が良いです。

昼の便で飛行距離も沖縄と変わらないので窓側。
ただ富士山側は満席で反対側。

暫くすると機内食の時間。
パンは温かく美味しいですが、ポンとおかれます。
また、カップはバターが入っていますが
ごみ入れではなく、食後のお茶用のカップです。

クリームパスタ!
正直、このパスタはANAの機内食より美味しくて
今までのエコノミーでは一番を争う、美味しさです。

島が見えてきました。日本領?台湾領?
奥に陸があるので台湾領。

台北上空は雨。

空港の外には出ないので影響しない雨。
無事に台北・桃園空港に到着。

トランジェント時間は約5時間半と長いので
プライオリティパスとSFCで、2か所のラウンジ巡り。
Plaza Premium Lounge(プラザプレミアムラウンジ)は
入口から混んでいる!

何とか席は確保できたが、お隣には人がいて落ち着かない。
流石に台湾。
美味しいですが落ち着かないサッサと退散。

エバー航空のラウンジ、The Starへ。

プライオリティパスで利用できないラウンジは
空いていて、落ち着きます。
桃園空港に限ったことなく
プライオリティパスで利用できるラウンジが少ない空港は
混んでいることが多いです。

エバー航空はラウンジも美味しい。
牛骨麺をいただきながら搭乗時間まで過ごします。

BR061便。

成田の搭乗時と同じく
エコノミーで優先搭乗は私だけ。
深夜便なので、窓側で真ん中の通路側席。
一般の搭乗になり、ほぼ満席で通路側席で正解。

離陸して直ぐに機内食。
シーフードパスタを。
美味しかったですがラウンジで食べていることもあり
先に、フルーツミールなどに変更しとくべきと後悔。


お腹が一杯!成田発で早起き?
バンコク到着まで、爆睡。

ANAマイル・プレミアムポイント計算方法は
こちらの記事を参照ください。

エバー航空は台湾の航空会社で
スターアライアンス加盟の航空会社になり、ANAマイルが貯まり
SFCはスターアライアンスゴールド会員の特典を受けられます。
ANAダイヤモンドサービスメンバーは、SFC。
ANAマイルも貯まりますが、搭乗クラスによっては
ANAステイタス取得に必要となるプレミアムポイントも貯まります。
さて、東京在住で羽田が便利で
海外に行く場合、羽田か成田か迷いますが
今回は羽田発着時より5万円の差額がありましたので
成田発着と決めました。
エバー航空は、サービスも良く機内食が美味しくて
良く利用する航空会社です。
ただ、台湾の航空会社なので
台北(桃園)でのトランジット(乗換)があります。

搭乗便
エバー航空でバンコクに行く場合は台北・桃園空港でのトランジット(乗換)になります。
ただ、羽田発着は同じ台北でも松山空港でのトランジットです。
・BR197便
成田14時25分発→台北(桃園)17時5分着
⇩トランジット
・BR061便
台北(桃園)22時30分発→バンコク(スワンナプーム)1時10分着

成田空港へ
成田に電車で行く場合は新宿から座って行ける成田エクスプレスを利用することが多いです。
事前に予約(座席指定)でチケットレスで35%割引。
成田エクスプレス停車駅が便利なら
都内での移動などを考えると成田エクスプレスが良いです。

成田(NRT)→台北(BKK)BR197便
成田空港の搭乗は、SFCならエコノミークラスでも出国ゲートは専用のFAST TRACK(GOLD TRACK)が利用できます。

FAST TRACKが空いていても
ANAダイヤモンドサービスメンバーの特典
ファーストクラス気分が味わえるZカウンターから出国。

台北トランジェントもありますが
免税の買い物を終えてANAスィートラウンジへ。

スワンナプーム空港(ドンムアン空港なども)で到着時
免税店が閉鎖していますので、買い物は日本で済ましてください。
搭乗時間まで、先ずはお寿司。

デザートいただきながら搭乗時間まで
まったりとラウンジで過ごします。

搭乗時間になり搭乗口へ。

BR197便

SFC特典での優先搭乗。
ANAではないこともあり
エコノミークラスでの優先搭乗の方は少ない。

モニターは日本語対応ですが
邦画は少ないので、機内の過ごし方は色々で
好みの映画が見たければ、自分のモバイルで準備した方が良いです。

昼の便で飛行距離も沖縄と変わらないので窓側。
ただ富士山側は満席で反対側。

暫くすると機内食の時間。
パンは温かく美味しいですが、ポンとおかれます。
また、カップはバターが入っていますが
ごみ入れではなく、食後のお茶用のカップです。

クリームパスタ!
正直、このパスタはANAの機内食より美味しくて
今までのエコノミーでは一番を争う、美味しさです。

島が見えてきました。日本領?台湾領?
奥に陸があるので台湾領。

台北上空は雨。

空港の外には出ないので影響しない雨。
無事に台北・桃園空港に到着。

台北(TPE)→バンコク(BKK)BR061便搭乗記
トランジェント時間は約5時間半と長いのでプライオリティパスとSFCで、2か所のラウンジ巡り。
Plaza Premium Lounge(プラザプレミアムラウンジ)は
入口から混んでいる!

何とか席は確保できたが、お隣には人がいて落ち着かない。
流石に台湾。
美味しいですが落ち着かないサッサと退散。

エバー航空のラウンジ、The Starへ。

プライオリティパスで利用できないラウンジは
空いていて、落ち着きます。
桃園空港に限ったことなく
プライオリティパスで利用できるラウンジが少ない空港は
混んでいることが多いです。

エバー航空はラウンジも美味しい。
牛骨麺をいただきながら搭乗時間まで過ごします。

BR061便。

成田の搭乗時と同じく
エコノミーで優先搭乗は私だけ。
深夜便なので、窓側で真ん中の通路側席。
一般の搭乗になり、ほぼ満席で通路側席で正解。

離陸して直ぐに機内食。
シーフードパスタを。
美味しかったですがラウンジで食べていることもあり
先に、フルーツミールなどに変更しとくべきと後悔。


お腹が一杯!成田発で早起き?
バンコク到着まで、爆睡。

ANAマイル
エバー航空は、スターアライアンスに所属しており、ANAのマイルが貯まります。
- 運賃別積算率
・ビジネスクラス(C, J, D):125%
・プレミアムエコノミークラス(K, L, T, P):100%
・エコノミークラス
普通運賃(Y, B, M):100%
キャリアペックス運賃(H):70%
割引運賃, 包括旅行運賃(Q, S):50%
- ANAマイル・プレミアムポイント計算方法
ANAマイル・プレミアムポイント計算方法は
こちらの記事を参照ください。
- ANAマイル積算
今回の搭乗クラスはH。
ANAマイルは2,019マイル
プレミアムポイントは2,019PP貯まりました。

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