エアアジアは、マニラ行きは片道税込9,126円~、クアラルンプール行きは20,918円~、バンコク行きは12,990円~、台北行きは10,990円~など最大80%OFFになるお得な運賃販売の「全便全席最大80%OFFセール」を3月1日まで開催。
搭乗期間は、一部除外期間がありの2026年6月1日から2027年3月27日まで。
セール期間中、フライト予約時(初回予約時限定)に申込むと、オプションサービス「バリューパックLITE」および「バリューパック」が10% OFFとなるセールも同時開催。
バリューパックLITEは、受託手荷物20kgと事前座席指定(スタンダードシート)がセットになったサービスです。バリューパックは、これらに加え、機内食(Santan)および旅行保険が含まれたお得なパッケージ。
キャンペーン価格は全てコミコミの料金になります。
全便全席最大80%OFFセール

- 予約期間
2026年2月23日~2026年3月1日
- 搭乗期間
2026年6月1日~2027年3月27日
- キャンペーン運賃
・バンコク(ドンムアン)
東京(成田) → バンコク(ドンムアン):19,990円~
大阪(関西) → バンコク(ドンムアン):17,990円~
中部 → バンコク(ドンムアン):20,990円
福岡 → バンコク(ドンムアン):12,990円~
那覇 → バンコク(ドンムアン):12,990円~
仙台 → バンコク(ドンムアン):19,990円~
札幌(新千歳) → バンコク(ドンムアン):22,990円~
・マレーシア(クアラルンプール)
東京(羽田) → クアラルンプール:21,582円~
大阪(関西) → クアラルンプール:20,918円~
札幌(新千歳) → クアラルンプール:21,280円~
・フィリピン行き(マニラ)
東京(成田) → マニラ;9,126円~
・台湾(高雄)
東京(成田) → 高雄:14,990円~
・台湾(桃園)
大阪(関西) → 台北(桃園):14,446円~
福岡 → 台北(桃園):16,626円~
那覇 → 台北(桃園):10,990円~
札幌(新千歳) → 台北(桃園):14,990円~
・香港
那覇 → 香港:10,990円~
airasiaとは?

エアアジア・ジャパンは事業廃止になりましたが、国際線などは継続しています。
>エアアジア・ジャパン事業廃止 ---エアアジアとの違いは?国際線への影響は?等々とエアアジアについてのまとめ--
エアアジアは、マレーシアを拠点とするLCC(低コスト航空会社)であり、アジアを中心に幅広い路線を運航しています。
エアアジアは1993年に設立され、その後急速に成長して現在ではアジア最大のLCCの一つとなっています。
エアアジアは幅広い目的地への直行便を提供しており、特にアジア各地への路線が充実しています。
また、機内サービスや座席の快適さなど、必要なサービスを提供しながらも余計な費用を削減しているため、予算を抑えながら快適な旅を実現することができます。
エアアジアの利用は、個人旅行者や予算に敏感な旅行者にとって魅力的な選択肢です。
手軽に旅行を楽しみたい方や、アジアの美しい景色や文化を探求したい方にとって、エアアジアは頼れる航空会社のひとつです。
エアアジアは、手頃な価格で安全かつ快適な旅を実現する航空会社として、その魅力的な価格と幅広い路線網により私たちは新たな冒険や素晴らしい旅行体験を手に入れることができます。
エアアジアメンバーになると、さまざまな特典と優先サービスを受けることができます。
会員登録は簡単で無料で行える上、ポイントをためることで航空券の購入、割引や特別なプロモーションに参加することができます。
>【エアアジア(AirAsia)】Bigメンバー登録! ---メンバー特典ありで、航空券の支払いでBIGポイントが利用可能!---
まとめ
コロナ前は。特にクアラルンプール(マレーシア)⇔チャンギ(シンガポール)路線をよく利用していました。LCCと割り切れば、特に問題なく利用できました。>LCC良いんじゃない!シンガポール~マレーシアのエアアジア搭乗記
>【エアアジア(AirAsia)】KUL~SIN DK707前方有料座席搭乗記
座席や機内食はJALやANAなどのフルサービスキャリア(FSC)と違い有償になります。
ただ、プライオリティパスがあれば、色々なラウンジが楽しめます。
>【プライオリティパス】SFCと楽天プレミアムカードの比較
>スワンナプーム空港 ANA指定+プライオリティパス利用のラウンジ6選
また、国内の空港でもプライオリティパスが利用できるので
LCCでも搭乗前に空港が楽しめます。
>旅行者には欠かせない?国内ラウンジ事情解説!プライオリティパスの真価とは?
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