SFC修行、ときどき観光

飛行機に乗るだけのSFC修行ではなく、 できる限り現地に宿泊して観光を楽しむ
国内、東南アジアへの弾丸旅行でANAの上級会員を継続!
陸マイラー活動も含めた旅のブログです。
あわせて、旅に関連した役に立つ情報も発信します。

SFC修行、ときどき観光 イメージ画像

国内旅行

東京・築地に異国情緒が感じられる古代インド仏教様式の築地本願寺(つきじほんがんじ)があります。京都・西本願寺を本山とした浄土真宗の寺で400年の歴史があり再建された古代インド仏教様式の建物は重要文化財に指定。身近な所で、異国情緒があり歴史も感じられるお寺です
『【東京観光】築地本願寺 ---古代インド仏教様式の美しい寺!---』の画像

築地場外市場の端(一角)に「災難を除き、波を乗り切る」と崇敬が厚く「獅子頭」が人気パワースポットの波除神社(なみよけじんじゃ)があります。また場所柄、海やお寿司に関する魚介類の塚が色々と並ぶ神社ですので築地場外市場へ観光の際は、立ち寄って見てください。目
『【東京観光】波除神社 ---築地だけに魚介類の色々な塚が並ぶ神社---』の画像

築地場外市場から10分程のところに2007年国の重要文化財に指定された勝鬨橋(かちどきはし)があります。1940年、大型船舶が航行時に橋の中央部が跳ね上がって開く二葉跳開橋が掛けられました。1970年に開閉が停止しましたが橋の途中に残っている信号機や、橋の資料館などの
『【東京観光】勝鬨橋(かちどきはし) ---築地場外市場に行く時は勝どき駅から---』の画像

お花見(桜)が出来て、子供が遊べる遊具なども揃った多目的広場の芹が谷公園へ森林浴に行って来ました。公園で森林浴?東京ドーム8.7個分(11.4ha)の大きさの緑豊かの公園です。芹が谷公園1982年(昭和57年)に開園。現在、一部の拡張工事が終わりましたが2024年に、芹ヶ谷
『【(東京都)町田散策⑪】芹が谷公園 ===市街地を抜けて森林浴!===』の画像

羽田空港の羽田イノベーションセンターの帰りに穴守稲荷神社(あなもりいなりじんじゃ)へ参拝に行きました。千本鳥居の先にお稲荷様が祀られている「築山(稲荷山)」がありその山の洞窟に「お穴さま」と呼ばれる「奥の宮」が神秘的な空間で、見所が多い魅力的な神社です。2
『【東京観光】穴守稲荷神社 ---千本鳥居の先は神秘な空間!---』の画像

OKAタッチ(沖縄往復)を楽しみのひとつは羽田空港と那覇空港での出発迄をスィートラウンジ(ANA SUITE LOUNGE)でまったり過ごすことです。沖縄(那覇)空港にもSFC修行中の方は、カードラウンジのラウンジ華が空港の1階にありますので、SFC取得前でもご安心を。SFC獲得後は
『OKAタッチを楽しむ!羽田 VS 那覇スィートラウンジ対決』の画像

2020年9月に本格稼働した複合施設の 「HANEDA INNOVATION CITY(羽田イノベーションシティ、HICity)」に 行って来ました。 飛行機の展望は良いのか? 第3ターミナル方面を望めますが、肉眼では遠いのでは? スマホのカメラの最大5倍で、丁度良いサイズの展望です。 羽田イノベーションシティに立ち寄りの際は 羽田鳥居にも足を延ばしてください。
『羽田イノベーションセンター ---足湯と飛行機の展望を楽しむ!---』の画像

沖縄の那覇へ1泊2日で旅することが多いです。 空港からはゆいレールで移動しますが 1日乗車券をご存知ですか? 1日乗車券(1日フリー乗車券)と言えば、購入日の日付が有効と思いがちですが ゆいレールの1日乗車券は、購入から24時間有効です。 ゆいレールは、2019年10月に首里より先に延伸しています。 今回、浦添へ観光した時に1日ではなく、24時有効の事を知り お得に「ゆいレール」で移動・観光しました。 また、観光スポットの割引きもあり 那覇観光時には、お得な乗車券です。
『【沖縄観光】ゆいレールの1日乗車券はお得! ---有効期限は1日でなくて24時間---』の画像

沖縄に何度も行くようになりお土産選びで、定番のお菓子を箱から配るのも飽きて困るようになり、最近はコンビニなどで販売されている100円のお土産を購入することが多くなりました。また、宿泊先などでも沖縄のお菓子を食べたくなったら小口のちょうど良い量になるので自分用
『【沖縄のお土産】困ったら100円シリーズがお勧め!』の画像

今回、沖縄旅行の宿泊先はGotoトラベルを利用して日頃では泊まらない、少し贅沢にクラブラウンジのある「沖縄ハーバービューホテル」に宿泊しました。チェックイン時、地域共通クーポンの発行やクラブラウンジや朝食時、日頃より人が多いのかバタバタ感があり、Gotoに対応し
『【沖縄観光】沖縄ハーバービューホテル 宿泊記』の画像

町田市役所より、駅とは逆方向に歩くこと5~10分住宅内のこともあり、ひっそりと住吉三神(底筒男命、中筒男命、表筒男命)を祀る住吉神社があります。森野住吉神社寛永17年(1640)、地頭旗本の須藤盛忠により森村の鎮守として創建。明治4年(1871)、妙延寺境内より当地へ
『【(東京都)町田散策⑩】森野住吉神社 ===少し市街地から離れた場所にひっそりと===』の画像

2019年10月、首里城で心が痛む火災があり現在、再建中になります。首里城には、ここ3年ほど行っていなかったですが再建中のところを、見学ができることなので早速、見学することにしました。2026年に再建を終える計画です。『沖縄のシンボル「首里城」再建支援プロジェクト』
『【沖縄観光】首里城 ---2020年10月再建中を見学---』の画像

沖縄でゆいレールで行く首里城は有名ですがゆいレールが延伸になり世界遺産の「琉球王国のグスク及び関連遺産群」に含まれていませんが、気軽に行けるようになった「浦添城跡」に行きました。琉球王国は、本土とはまったく異なった文化で統治者が築いた城のことを「グスク」
『【沖縄観光】浦添城跡 ---ゆいレール延伸で手軽に沖縄古城跡散策---』の画像

町田市役所や市民ホールに行く時に鎌倉街道との交差点から見える鐘楼が気になりませんか?近くまで行くと、仁王門も立派で驚く「妙延寺(みょうえんじ)」へ。妙延寺応永2年(1395)、渋谷左近尉重宗が開基比企谷妙本寺池上本門寺両山4世日山の弟子日顕を開山として創建。山
『【(東京都)町田散策⑨】妙延寺 ===立派な鐘楼のあるお寺===』の画像

埼玉県坂戸市にあるインスタ映え、パワースポットにコスプレの聖地と知る人ぞ知る五千頭の龍が昇る台湾道教の宮(神社)「聖天宮(せいてんきゅう)」に行きました。台湾の龍山寺にパワースポットとして訪れた方も多いと思います。それ以上に絢爛豪華で台湾にいるように異国
『聖天宮 ---埼玉で五千頭の龍が昇る道教寺院で台湾気分!---』の画像

↑このページのトップヘ