SFC修行、ときどき観光

飛行機に乗るだけのSFC修行ではなく、 できる限り現地に宿泊して観光を楽しむ
国内、東南アジアへの弾丸旅行でANAの上級会員を継続!
陸マイラー活動も含めた旅のブログです。
あわせて、旅に関連した役に立つ情報も発信します。

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タイ旅行

タイのルーツを、様々な角度から見て・聞いて・触って・知る!がテーマのサイアム博物館に行って来ました。バンコクの観光と言えば、歴史ある美しい寺院ですがこの博物館は、近代がテーマですので、一味違った雰囲気でのバンコクの名所です。場所(行き方)MRTサナームチャイ
『【バンコク観光】サイアム博物館 ワット・ポーの隣にある楽しい博物館!』の画像

深夜羽田をたちバンコク・スワンナプーム空港に早朝着。まだ朝の6時ですが、空港内をプラプラしていると急にプーパッポンカリーが食べたくなりました!プーパッポンカリー(ปูผัดผงกะหรี่)が好きな方は多いのでは?プーパッポンカリーとは?タイ語で、プー(カ
『【スワンナプーム空港】朝食でプーパッポンカリー(ปูผัดผงกะหรี่)をะหรี่)」を!』の画像

BTSサパーンタクシン(Saphan Taksin)駅からの徒歩圏でラタナコーシン時代初期に、白いお城のような仏殿が建てられたワット・スアンプルー(Wat Suan Phlu)。ローカルな寺院でガイドブックに載っていませんがシャングリラホテルなどのホテルが多い地区なので散策時に、白く
『【バンコク観光】白く美しい装飾の仏殿!ワット・スアンプルー』の画像

美しい天井画がインスタ映えするで有名になったワット・パークナム(ワット・パクナム)。ワット・パークナム?ワット・パクナム?のどっらが正しいのか。タイ国政府観光庁の表記はワット・パークナム (Wat Paknam Phasicharoen)です。MRTが延伸した事で、最寄り駅から徒歩
『【バンコク観光】MRTバーンパイ駅から徒歩で天井画が美しいワット・パークナムへ』の画像

2018年11月に出来きた、チャオプラヤー川を渡って行くタイ最大の複合商業施設のアイコンサイアム(ICONSIAM)。正直、無料のチャオプラヤー川を渡るシャトルボードに乗るだけでも得した感じで、バンコクの雰囲気が楽しめます。ひとり旅でブランド品には無縁の観光ですが室内
『【バンコク観光】タイ最大の複合商業施設内で涼しく水上マーケットが楽しめる!アイコンサイアム』の画像

微笑みの国「タイ」の玄関口のスワンナプーム空港。空港で、どのようにお過ごしですか?空港内のマッサージ屋さんを紹介します。エクスプレス スパ (Express SPA)は制限エリアに2軒制限エリア外に1軒あります。食事と同じく、街のマッサージ屋さんより少し高い値段設定です
『【スワンナプーム空港】タイ式マッサージも受けられるエクスプレス スパ (Express SPA)』の画像

タイの魅力に魅かれて、バンコクへ訪れる方は年々増加して女性でも、ひとり旅を楽しむ方が増えています。ひとりでは、食事に困ったことがありませんか?バンコクの中心に、高級フードコートが集まっています。それぞれ、ブランドショップが入るショッピングモール内にありそ
『【バンコク観光】ひとり旅でも贅沢に食事しませんか?高級フードコート3選』の画像

バンコク三大寺院で、ラーマ3世によって建立されたバンコク最古の寺院で、黄金に輝く寝釈迦像で有名なワット・ポー(Wat Pho)。全長46mの寝釈迦像で有名ですが,、他にも見所が満載の魅力がある寺院です。MRTの最寄り駅から徒歩でMRTの最寄り駅から徒歩でMRTが延伸するまでは
『【バンコク観光】ワット・ポー(卧佛寺) 巨大な寝釈迦像!他の魅力も多い寺院です!』の画像

1871年に建てられたバンコクで最も古い中国式寺院で「願い事が叶う!」で有名なパワースポットのワット・マンコン・カマラワート(龍蓮寺)。パワースポットに加えてMRT延伸で、新しく出来たワットマンコン駅は華やかな駅でインスタ映えの駅として人気があります。最寄り駅は
『ワット・マンコン・カマラワート(龍蓮寺) バンコク最古の中国式寺院で最寄り駅はインスタ映えスポット!』の画像

チャオプラヤー川沿いにあるラーマ3世の時代には19世紀に活躍したジャンク船の姿を後世に伝えるために船を改造した珍しい形の仏塔が建てられたワット・ヤーンナーワー(Wat Yannawa)。こじんまりとした寺院で30分もあれば十分ですが船型の仏塔は珍しく行ってみる価値はある
『【バンコク観光】珍しい船形の寺院!ワット・ヤーンナーワー』の画像

新型コロナウイルスの影響でタイへの観光での渡航は何時になるのかなぁ?今はネットで情報が。。。増々、観光に行きたくなるニュースが!バンコク宿泊時に、観光へ宿への移動等でほとんどの人が乗るBTSスクンビット線が、またまた北部へ延伸。6月開通(現在は試験運行中)で
『【バンコク観光】BTSスクンビット線北部延伸! ===タイへ渡航できない今は地図上の旅?待ってろワット・プラシーマハタート!===』の画像

高さ32メートルのバンコク都内一番高い大仏立像がある「ワット・インドラウィハーン」に行きました。「Wat Indrawiharn」の読みはワット・インドラウィハーン?Googleで検索すると多くは「ワット・イントラウィハーン」でタイ国政府観光庁では、「ワット・インドラウィハーン
『【バンコク観光】横から見ると?バンコクで一番高い大仏立像はデカい!ワット・インドラウィハーン』の画像

カオサン通りから徒歩圏ですが、あまり知られていない1826年、タマユットニカーイ派の総本山として建立された「ワット・ボウォーンニウェート (Wat Bowonniwet)」へ。MRTが延びて、今までは少し遠いカオサン通りは敬遠していましたがカオサン通りもMRTで巡る観光名所のひと
『【バンコク観光】ワット・ボウォーンニウェート ===金色に輝く2体重なった仏像に、天界の壁画等と見応えありの寺院===』の画像

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