SFC修行、ときどき観光

飛行機に乗るだけのSFC修行ではなく、 できる限り現地に宿泊して観光を楽しむ
国内、東南アジアへの弾丸旅行中心でANAの上級会員を継続!
ダイヤ継続10年、ハーフミリオン達成の経験から
陸マイラー活動も含めた旅のブログです。
あわせて、旅に関連した役に立つ情報も発信します。

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タイ旅行(アユタヤ)

今回のバンコクへの旅行の楽しみはタイの世界遺産・アユタヤ遺跡へ行くこと。2泊3日の弾丸週末旅行で効率よくアユタヤ観光するのは?はじめてのアユタヤ。バンコク市街のアソークからバスで往復するH.I.Sの「アユタヤ観光半日のツアー」を申し込みました。1人でツアーに参加
『1人でも大丈夫?アユタヤ観光半日ツアーに参加!バンコク2泊3日旅行』の画像

タイ・アユタヤの印象は遺跡群ですが遺跡と違い華やかな白い建物に巨大な仏像がある寺院があります。その建物は、遺跡群ではなく白い礼拝堂の中にタイ最大高さ17メートルの仏像があるウィハーン・プラモンコンボピット(Viharn Phra Mongkol Bopit)です。タイ・アユタヤの印
『【タイ・アユタヤ観光】華やかな白い礼拝堂!ウィハーン・プラモンコンボピット』の画像

ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chai Mongkon)はビルマとの戦争に敗れ、属国となった後に1592年にナレスアン王が一騎打ちでビルマ王子を破りビルマ軍との戦いに勝利して、建てられた大仏塔がある寺院です。大仏塔の周りの仏像や涅槃仏は真白で廻りの遺跡と庭園の緑
『【バンコク観光(アユタヤ)】ワット・ヤイ・チャイ・モンコン ===大仏塔から見る夕日は綺麗でした!===』の画像

木の根で覆われた仏頭で知られていてアユタヤ観光では外せないワット・マハタート(Wat Mahathat)。仏頭で知られていますが、アユタヤ王朝初期の頃の遺跡でビルマ軍の侵略により、頭部がない仏像、崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台の仏教寺院の廃墟で、見所は多いです。
『【バンコク観光(アユタヤ)】木の根の仏頭だけではなくブルマ軍侵攻の爪痕の見応えあり!ワット・マハタート』の画像

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