SFC修行、ときどき観光

飛行機に乗るだけのSFC修行ではなく、 できる限り現地に宿泊して観光を楽しむ
国内、東南アジアへの弾丸旅行でANAの上級会員を継続!
陸マイラー活動も含めた旅のブログです。
あわせて、旅に関連した役に立つ情報も発信します。

SFC修行、ときどき観光 イメージ画像

スポンサーリンク

SFC修行記・旅行記

上野恩賜公園内に、鳥居の前を通ると自然に吸い込まれるように鳥居が連なり神秘的な神社があります。上野周辺には、有名な神社仏閣が多いですが京都の伏見稲荷のように鳥居が連なり外国からの観光客にも人気があり縁結びで有名な上野の花園稲荷神社(忍岡稲荷神社)。上野恩
『鳥居が連なる上野のパワースポット!花園稲荷神社(忍岡稲荷神社)』の画像

秋葉原からも徒歩でも、湯島天神近くに、ビルに挟まれ民家のように溶け込みここに神社があると知らなければ通り過ごしそうな箭弓稲荷神社(やきゅういなりじんじゃ)。野球の神様?パワースポットで日本三大稲荷の箭弓稲荷神社(埼玉県松山市)と違い不思議な神社が東京都台
『【東京観光】ビルに挟まれ通り過ごしそうな!箭弓稲荷神社』の画像

仕事で宿泊することになり、コスパが良い宿泊先を探していたらJR田町駅から徒歩10分のところに楽天トラベル割引クーポン利用の4,500円で「三田会館」に宿泊。寝るだけなら十分!宿は寝るだけと割り切ってコスパ重視なら芝公園、東京タワー、増上寺などへ徒歩で行けて立地も良
『【東京宿泊記】三田会館 ---ビジネス、観光の立地は良いコスパ重視の宿泊先---』の画像

外国からの観光地でも有名な秋葉原。秋葉原駅電気街口前にある秋葉原UDXの向い側のビルの隙間に誰も気付かない場所に隠れているように鎮座している花房稲荷神社(はなぶさいなりじんじゃ)があります。地図上に⛩マークがあるが、何処にあるの?⛩マークを中心に、ぐるっと廻
『秋葉原駅前のビルに囲まれ隠れた神社!花房稲荷神社』の画像

台北の国際空港は、松山空港(TSA)と桃園空港(TPE)があります。羽田発着で台北行くANAやEVA(エバー航空)は、松山空港便が多いですが今回は成田発着で桃園国際空港を利用しました。日本から近く観光の人気都市台湾の台北。1979年に国際空港として桃園国際空港が開港され
『【EVA航空(BR)】台北の空港を楽しむなら桃園空港!?台北(桃園)→東京(成田)搭乗記』の画像

マレーシア・クアラルンプール観光の定番と言えばマスジッド・ジャメ、ムルデカ・スクエア、国立モスク、チャイナタウンなどでその中心にある、お土産探しで必ず立ち寄るセントラルマーケット(Central Market)。色々な雑貨のお店があり、ブラブラしても楽しいセントラルマ
『【クアラルンプール観光】セントラルマーケット内のフードコートはローカル感たっぷりで格安!』の画像

都会の真ん中に、お寺でもなく神社でない学業成就や合格祈願でパワースポットとして有名な湯島聖堂があります。湯島聖堂とは?元禄3年(1960)5代将軍徳川綱吉によって建てられた孔子廟(こうしびょう)で後の寛政9年(1797)に幕府直轄の昌平坂学問所を開設。明治維新で閉鎖
『【東京観光】日本近代教育発祥の地!湯島聖堂』の画像

シンガポール・チャンギ空港のLCC専用ターミナルはターミナル4(T4)になります。JALやANAなどのFSCはターミナル1~3で、スカイトレインは各ターミナルに繋がっていますがターミナル4のみはバスでの移動になります。LCC利用時は不便?嫌々、新しいターミナルでお店も多く、普
『【シンガポール・チャンギ空港(T4)】フードコートで美味しいチキンライス(海南鶏飯)を!』の画像

シンガポールは観光名所は多いですが、マリナーズベイ・サンズに行く前にチャイナタウンに寄ることが多いです。その理由は、カジノに行く前にチャイナタウンの中に「千と千尋の神隠し」に出て来そうな雰囲気の中国仏教寺院へ願掛けでお参りに寄ります。新加坡佛牙寺龍華院で
『【シンガポール観光】チャイナタウンにあるパワースポットの佛牙寺で願掛け!』の画像

微笑みの国(タイ)が好きでタイのバンコク等を舞台にした邦画でタイを満喫してみませんか?タイへの旅行気分が味わえる邦画を紹介します!お勧め7選+α(3選)に、これから見たい邦画その他(洋画)について紹介しています。
『微笑みの国(タイ)を舞台にした日本映画 お勧め10選!』の画像

タイ国政府観光庁主催の「タイランド・スペシャリスト検定 2021」が開催!観光業従事者向けですが、一般の方でも受験可能でただ、成績上位5名のタイへの特典旅行招待は観光業従事者、メディア関係者のみが対象。タイ国の観光に関するオンラインの学習教材で学びオンラインで
『お家時間でタイを勉強!「タイランド・スペシャリスト検定2021」開催!』の画像

スポンサーリンク

↑このページのトップヘ