SFC修行、ときどき観光

飛行機に乗るだけのSFC修行ではなく、 できる限り現地に宿泊して観光を楽しむ
国内、東南アジアへの弾丸旅行でANAの上級会員を継続!
陸マイラー活動も含めた旅のブログです。
あわせて、旅に関連した役に立つ情報も発信します。

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SFC修行記・旅行記

東京・築地観光時に、墨田川を散歩しながら行け『聖路加レジデンス』の高層階(客室33~38階)からの展望に期待して宿泊しました。期待通りに雄大な墨田川方面の展望に、美味しい朝食と、満足!また、築地場外市場から歩いて10分程の距離で立地が良くチェックアウトが12時で
『銀座クレストン(旧東京新阪急ホテル)宿泊記』の画像

富士山や箱根観光、御殿場アウトレットに行った時箱根外輪山の中腹に、日本のお寺ではないと感じる白い塔が見えます。観光やゴルフなどで御殿場ICを利用した時、いつも気になる白い塔。同じように気になっている方は多いのでは?ついに行く機会があり、気になる塔は富士仏舎
『(御殿場)箱根外輪山に見える白い塔が気になりませんか?富士仏舎利塔平和公園』の画像

タイ・バンコクには、多くの寺院があり、バンコクが初めてならバンコク三大寺院から始まりバンコクの魅力にはまりリピーターになった方は多いと思います。私もリピーターのひとりで、ガイドブックに載っていない所に行きその場所が魅力ある所であり、新たなお気に入りの場所
『バンコク穴場のパワースポット!プラ・ピッカネーホイクワン(ホイクワン交差点)』の画像

沖縄・那覇での宿泊、夏休みやプロ野球キャンプシーズンのハイシーズンはとこも高く空室を探すのが大変ですが、シーズンオフは?台風シーズンなどの観光客などが訪れない時期(ローシーズン)はどこも値下がりしており、特にシーズンを問わなく訪れる方にはお得な宿泊先が多
『【沖縄観光】沖縄オリエンタルホテル 宿泊記』の画像

渡嘉敷島等の離島行がある那覇市・泊港には展望が楽しめる複合施設の泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」があります。港ではなく「沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ」に直結しているビルと言えば、ご存知の方が多いと思います。近くの宿に宿泊して食事処を探して行きま
『【沖縄観光】夕暮れの散歩にお勧め!泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」』の画像

Garden By The Bay(ガーデン・バイ・ザ・ベイ)はマリーナベイエリアにある国立の人工植物公園です。緑が豊かの広大な公園で、中央には高さ25~50mのスーパーツリー・グローブがありそのツリー間には展望が望める「OCBCスカイウェイ」と言われる吊り橋が掛けられています。
『スカイウェイから夜景を楽しむには早めに並ぶのがベスト!ガーデン・バイ・ザ・ベイ』の画像

マレーシア・クアラルンプール国際空港から先ずはバスか電車でKLセントラルへ移動する方が多いと思います。クアラルンプール観光においても、KLセントラルを拠点になりますが食事に困ったことはありませんか?KLセントラル駅直結のNu Sentral shopping Center(ヌーセントラ
『KLセントラルで食事に困ったら?Nu Sentral shopping Centerがお勧め!』の画像

MRT延伸で身近になったのでワット・サケット(黄金の丘)へ。始めは黄金の山?ラマ3世がアユタヤのワット・プー・カオートーン(黄金の山)を真似て仏塔の建設がはじまりラマ5世の時代に、高さ80m程のプーカオトーン(黄金の丘)が完成しました。乾季の11月に黄金の丘を登りまし
『【バンコク観光】バンコクが一望できる空中散歩!ワット・サケット』の画像

神田明神と湯島天神間の清水坂を歩くと、赤いのぼり旗が路地にあり気になり行ってみると「妻恋神社(つまこいじんじゃ)」です。縁結びのご利益があると言われ街中ですが、静かで綺麗な神社ですので神田明神や湯島天神の参拝時に立ち寄って見てください。目次妻恋神社境内お
『【東京観光】街中にある小さな由緒ある神社!妻恋神社』の画像

沖縄でゆいレールで行く首里城は有名ですがゆいレールが延伸になり世界遺産の「琉球王国のグスク及び関連遺産群」に含まれていませんが、気軽に行けるようになった「浦添城跡」に行きました。琉球王国は、本土とはまったく異なった文化で統治者が築いた城のことを「グスク」
『【沖縄観光】浦添城跡 ---ゆいレール延伸で手軽に沖縄古城跡散策---』の画像

タイ・バンコクの玄関口であるスワンナプーム空港は広大で、制限エリア内に数多くのラウンジがあります。SFC取得後、ANA便(スターアライアンス航空会社)利用時にラウンジのインビテーションを貰えますが、数が多くて何処に行けばよいか迷いした。それに加えてプライオリテ
『スワンナプーム空港 ANA指定+プライオリティパス利用のラウンジ6選』の画像

マレーシア・クアラルンプール国際空港は「マレーシア航空などのFSC(フルサービスキャリア)発着のKLIA」と「エアアジア拠点のLCC(ローコストキャリア)発着のKLI2」に分かれます。名前のとおりKLIA2の方が新しくて買物から食事まで楽しめるショッピングモール(gatway@kli
『クアラルンプール国際空港 空港で過ごすのならKLIA2への移動がお勧め!』の画像

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