SFC修行、ときどき観光

飛行機に乗るだけのSFC修行ではなく、 できる限り現地に宿泊して観光を楽しむ
国内、東南アジアへの弾丸旅行でANAの上級会員を継続!
陸マイラー活動も含めた旅のブログです。
あわせて、旅に関連した役に立つ情報も発信します。

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SFC修行記・旅行記

今は、スマホの時代になりトランジットの時間を利用して中国(北京観光)観光で入国。北京空港に着いて、食事などを楽しむ時に空港内のWi-Fiに接続せずに海外ローミングをONにした結果は?。何故、海外ローミング?海外旅行時は、Wi-Fiを利用される方は多いと思いますがSIMの
『北京で海外ローミングを利用した結果』の画像

三昧塚古墳(さんまいづかこふん)は5世紀後半に霞ヶ浦沿岸の沖積地につくられた前方後円墳です。古墳の大きさは全長85m、後円部径47m、前方部幅36.5m、後円部高さ8m、前方部高さ6mです。ここの古墳は、階段があり登る事ができます。後円墳頂部から石棺と副葬品が出土しまし
『【茨城観光】三昧塚古墳農村公園 ===古墳に登れて、高さ8mですが展望が良いです!===』の画像

タイ旅行時のお土産?コロナ禍、大切に食べていた海外のカップ麺など保存していましたが最後に残された、賞味期限が切れる前インスタントのジョークをべました。ジョークとはジョーク(โจ๊ก)はタイ料理のお粥です。タイ料理のお粥ですが、お粥には2種類あります。日本の
『(お家でタイ料理)インスタントのジョーク(お粥)を美味しくいただきました!===手軽にタイ料理(インスタント)を家で楽しむ方法は?===』の画像

沖縄観光で一度は訪れたい「ひめゆりの塔」。地図を見ると空港から近いですが、空港から直接、糸満市方面に行くバスがありません。レンタカーで廻るのが良いと分かりますがひとり旅の時、旅行費用の面のことなどより普通はレンタカーは使わないですよね。目的地は決まってい
『【沖縄観光】空港からバスでひめゆりの塔へ行く方法』の画像

ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chai Mongkon)はビルマとの戦争に敗れ、属国となった後に1592年にナレスアン王が一騎打ちでビルマ王子を破りビルマ軍との戦いに勝利して、建てられた大仏塔がある寺院です。大仏塔の周りの仏像や涅槃仏は真白で廻りの遺跡と庭園の緑
『【バンコク観光(アユタヤ)】ワット・ヤイ・チャイ・モンコン ===大仏塔から見る夕日は綺麗でした!===』の画像

バンコクは年数回の訪問していますが以前から行ってみたいと思っていた観光ブックに紹介されていないワット・タンマモンコン(Wat Dhamma Mongkol)に行って来ました。ワット・タンマモンコンは巨大の寺院で色々な仏像があります。翡翠の仏像、ステンドグラス内の仏像に大仏
『【バンコク観光】ワット・タンマモンコン ---大仏塔の中の天井は美しい!他に仏像などの見所が多い魅力ある寺院!---』の画像

木の根で覆われた仏頭で知られていてアユタヤ観光では外せないワット・マハタート(Wat Mahathat)。仏頭で知られていますが、アユタヤ王朝初期の頃の遺跡でビルマ軍の侵略により頭部がない仏像、崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台の仏教寺院の廃墟で、見所は多いです。菩
『【バンコク観光(アユタヤ)】ワット・マハタート ===木の根の仏頭で有名ですが、廻りの遺跡群は見応えありです!===』の画像

バンコク訪問時、必ず1食は、ここで食べる場所があります。それは、バンコクの中心街にあるアソーク駅直結のターミナル21(Terminal21)内にあるフードコートのピア21(PIER21)です。理由は、どちらと言えば観光客向けでなくタイ人向けの値段でターミナル21内ですので、室内
『【バンコク観光】ピア21(PIER21) アソーク駅直結のローカルフードが楽しめるフードコート!』の画像

バンコク観光での定番のバンコク三大寺院のうちワット・アルン(暁の寺)は陸の孤島でした。今までは、チャオプラヤー川をボートで渡るのが普通でしたがMRTが延びて電車(陸路)でも行けるようになりました。定番の船路で行く方法も良いですが新しい陸路で行く方法は、最寄り駅
『【バンコク観光】ワット・アルン(暁の寺) への行き方 ---インスタ映えのMRTイサラパープ駅からの行き方と船路を比較してみました---』の画像

ワット・アルンに船路で行く時に利用するサトーン船着場乗換のBTSサパーンタクシン(Saphan Taksin)駅を降りた時にホームから見える白い壁は気になりませんか?その建物は、海南人で建てらてた中国寺院の昭應廟です!商売繫盛のご利益があるとの事です。場所(行き方)BTSサ
『【バンコク観光】海南人で建てられた商売繫盛の中国寺院!昭應廟』の画像

タイのルーツを、様々な角度から見て・聞いて・触って・知る!がテーマのサイアム博物館に行って来ました。バンコクの観光と言えば、歴史ある美しい寺院ですがこの博物館は、近代がテーマですので、一味違った雰囲気でのバンコクの名所です。場所(行き方)MRTサナームチャイ
『【バンコク観光】サイアム博物館 ワット・ポーの隣にある楽しい博物館!』の画像

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